作りおきと糖質の本と食物について思う

2017年8月3週目 作りおき 5品

今週は、木曜日以降の3日分の作り置き

**MENU********

*高野豆腐
*チキンナゲット
*豚バラのにんにくの芽炒め
*卵焼き
*人参のアンチョビ炒め

***************

雨続きなのか、なんなのか
もやもやっとした日が続く

旦那さんが糖質オフダイエットを始めて
私も少し興味を持つようになり
本も読んでいます
「ケトン体が人類を救う」の本では
カロリー制限が大事なのではなく
糖質を制限することが大事だということを
言っています
糖質たっぷりで有名な白米ですが
なんと、砂糖と同じほどの糖質があることを実証しています
他にも、糖質について詳しく書かれてあるので
興味があればぜひ

ケトン体が人類を救う ~糖質制限でなぜ健康になるか~   著:宗田 哲男

私は料理を作りながらつくづく思うのですが
体のためになる食べ物って実は一握りなのではないか
そう思って仕方がないです
商品として売られている食べ物は
企業が利益を得るためにほぼ作られています
肉や牛乳、卵、野菜でさえ
大量販売するために、農薬などを使ったりしています

私はバターや砂糖たっぷりのお菓子もつくるし
グルテンたっぷりのパンも食べるし
白米だって毎日のように食べる
華やかな料理には感動するし
感動する料理に出会い
美味しいものもたくさん食べたい
欲求は果てがない

しかし、体にとって本当に大切??
食というものを通して
私は、美味しくて体のためになる
レシピを少しづつ増やしていきたいです
そして子供に伝えていきたいです

読んでくださってありがとうございます(^-^*)
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